藤森永子(ふじもりながこ)

でも、でも、言う前に

こんにちは、藤森永子です。   「でも、・・・」という文章のあとには、理由が出てきます。 だいたいが、理由と言うか、言い訳です。   売上がわるくて、 「でも、日本は不景気だから」 「でも、店の立地が悪いから」 「でも、人口がへって小売業は...
藤森永子(ふじもりながこ)

身代わりと道

こんにちは、藤森永子です。   成田山新勝寺に行ったときのこと。 お寺なのでお守りを買いました。 身代わり御守を買ってみました。    なにかアクシデントがあったときに、 身代わりになってくれるものです。   成田山新勝寺は裏に山があり、そ...
帆高亜紀(ほたかあき)

独学で学んだ話

こんにちは、帆高亜希です。 私が独学で西洋占星術を学んだのは社会人2〜3年目くらいのころ、自分の人生史上最悪な時期でした。 そのころにはすでに自分がグランドトライン持ちだということを知っていました。 グランドトラインとは幸運の大三角形とも呼...
帆高亜紀(ほたかあき)

西洋占星術に興味を持ったきっかけ

こんにちは、帆高亜希です。 前回のブログでは星占いとの出逢いについて触れましたが、今回はなぜ西洋占星術に興味を持ったか紹介したいと思います。 昔々、1990年代の始め頃…。 巷には『エルフィン』という占い雑誌があり、友人間でちょっとしたブー...
帆高亜紀(ほたかあき)

『星占い』との出会い

こんにちは、帆高亜希です。 初めて星占いの本を手にしたのは小学校一年生のとき、地元の本屋さんで買ってもらったのです。 なぜその本を手にしたのか?あまり覚えていませんが、少女マンガのような表紙に惹かれたというのもあります。 この頃にはすでに『...
藤森永子(ふじもりながこ)

相手の都合

こんにちは、藤森永子です。   婚活はお相手があることなので、 お相手の都合でご縁がおわることはあります。   私が経験した例としては、 お相手の子を妊娠したという女性が突然あらわれたため、 お相手とのご縁が終わったこともありましたし、 両...
藤森永子(ふじもりながこ)

プロフィール交換会

こんにちは、藤森永子です。   はこにわプレートの婚活部で結婚できました。   婚活部では自分が検索サイトで見つけたお相手に、 お見合いの申し込みをし、 お相手からOKがでれば、 お見合いをしていく流れです。 反対に、検索サイト経由で、 お...
藤森永子(ふじもりながこ)

卓球

こんにちは、藤森永子です。   夫と一泊旅行に行った時のこと。   宿には卓球ルームがあり、それを見つけた夫は、すぐ、卓球に私を誘いました。 大学時代、夫は体育の授業で半年間、卓球を練習したそうです。   卓球をするには二人は必要です。 夫...
媛川桜乃香(ひめかわさのか)

洗面器がハンドル 

こんにちは、媛川桜乃香(ひめかわさのか)です。   子どもが、洗面器をハンドルにして「右に曲がります、左に曲がります」と遊んでいました。 別の日に、丸いお花のイラストをみて「観覧車」と教えてくれました。   そう見えるのか!見方を変えるって...
藤森永子(ふじもりながこ)

婚約指輪と結婚指輪

こんにちは、藤森永子です。   はこにわプレートの婚活部で結婚できました。   結婚することになり、夫から確認されたことは、 「指輪、必要?」でした。 婚約指輪、結婚指輪、 必要かどうか?買うかどうか?聞かれました。   時計だけでなく、ア...
帆高亜紀(ほたかあき)

星が教えてくれること

ここのところ、ずーっと肌荒れに悩まされていました。 元々敏感肌で、スキンケアだけでなくシャンプーに体を洗う石鹸から食器洗い洗剤まで気を使わなきゃならない体質です(悲しいことに、普通の人が当たり前に使える商品の大半がNGなレベル) そんなわけ...
媛川桜乃香(ひめかわさのか)

人間関係にも活用できるアイテム

こんにちは、媛川桜乃香(ひめかわさのか)です。   人間関係、難しいです。 占術を学んでいない自分だったら、愚痴を言ってスッキリ、または傷ついて避けて終わり、 またはすごく怒って逃げる、などで終わっていたと思います。   学校、職場、ご近所...
藤森永子(ふじもりながこ)

婚約指輪をつくってみる

こんにちは、藤森永子です。   はこにわプレートの婚活部で結婚できました。   はこにわプレートは業者さんと取引があり、 アクセサリーや宝石の原石もとりあつかっています。   「自分で指輪、つくってみる?」 そう婚活部部長に言われて、原石を...
媛川桜乃香(ひめかわさのか)

マイナス評価はチャンスの時

こんにちは、媛川桜乃香(ひめかわさのか)です。   テストで点数をつける、学期ごとに通知表で点数をつける、就職する時に面接で評価をされる、 料理を作って味の評価を受ける、個別性を重視した評価、など、 視点は変わったとしても、生きていくうえで...