モンブラン紀行6 銀座コージーコーナー

藤森永子(ふじもりながこ)

こんにちは、藤森永子です。

 

はこにわプレートのツアーで栗拾いをして以来、

モンブランが気になる私です。

 

色々な店のモンブランを探してみました。

カフェで食べるほかに、

持ち帰りのケーキとしてモンブランがあるお店も存在します。

 

シュークリームで覚えのあった、

銀座コージーコーナー。

 

そもそも、モンブランに種類があるのか?

公式ホームページをしらべてみると、

カフェやレストランが併設されている店を発見しました。

 

カフェやレストランで食べてしまえば、

夫の分を買ってくる必要はありませんし・・・。

 

とりあえず、用事があって出かけた先で、

銀座コージーコーナーのレストランにはいってみました。

 

ランチの時間で、

サンドイッチセットと、デザートにモンブランです。

 

銀座コージーコーナーの栗をつかったモンブランとして、

モンブラン、

渋栗のモンブラン、

熊本県産和栗のケーキ、

茨城県産和栗のモンブラン、

の4種類がありました。

このほかにも、モンブランパフェというのもありました。

 

とりあえず、スタンダードにモンブランにするものの、

栗を何にするかが、また悩みどころ。

最近は「和栗」をつかったモンブランがあったり、

「熊本県産」「茨城県産」のモンブランもあるのです。

 

つい最近、

2023年版茨城県民手帳を買ったところでした。

 

それによると、茨城県、

栗収穫量令和2年度日本一、

3790トン、

全国シェア22.4%なのです。

 

そして最近、茨城県知事から、

「うちが一番!!栗を作っている!!」と聞いたばかりでした。

 

ふわっとした感情数値で最下位の茨城県ではなく、

数値で一位がわかるものを推している県知事でした。

 

そんなわけで、

たべたのは、茨城県産の栗をつかったモンブラン。

大変に美味しかったです。

 

でも、熊本県産のモンブランも気になるところで、

モンブランパフェも気になるところで、

まだまだモンブランの道は続きます。

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